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小さな秋 其の3

 
先日、銀座に出た際、すぐに食べなくても良い、栗のお菓子を探し、そこで見つけたのが、真空包装の”仙太郎 栗蒸し羊羹”竹の皮で包まれ蒸された栗蒸し羊羹は、ほんのり竹の皮の香り漂う。このような味があったのだと、栗のお菓子の奥深さにますます引きつけられます。深まる秋を感じながら、今日はあつあつのほうじ茶で、ご褒美の栗蒸し羊羹をいただきます。

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