春めいてきたといっても、服装は冬を引きずっています。上は薄着になりつつも、タイツは欠かせない。早く身軽な装いをしたい、でも寒いのは嫌だ。そんな春先に持ち歩くのは、数年前ローラアシュレーの布地で作ったパッチワークのトートバッグ。ロスに住む甥たちのお嫁さん(ノリちゃんとJudithはピンク系/私はブルー系)とお揃いで作りました。このオリジナルのトートバッグJudithが持ち歩いていたら、”どこのバッグ”と聞かれ、”型紙を起こすので貸して”と言われたそうです。チョット自慢のトートバッグです。
還暦を迎え、 本格的な第二の人生へ。 L.A.、埼玉、そして同じマンション(東京)に住む甥や姪から届く、 新鮮な風を感じながらの夫婦二人の生活。
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