■Gallery 全国日曜画家展 東京都美術館■Needlework iPad ケース ■Cooking セロリの葉としその実の佃煮■Etc. Noriちゃん+Two ロスへ帰る ロンドン・オリンピック テレビ観戦*パッチワークキルト・トップはキルティングされない ままリビングに飾られています。
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月別: 2012年8月
八月の食卓
暑さに耐えるだけのダレた生活になってしまいました。この時期食卓に上る回数が多い食材は、 ”豆腐と枝豆”これで美味しくビールが飲めます。
セロリの葉としその実の佃煮ぬか漬け(きゅうり・水なす・オクラ)ごはん

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セロリの葉としその実の佃煮ぬか漬け(きゅうり・水なす・オクラ)ごはん

刺身盛り合わせ(まぐろ・真イカ・真鯛・かんぱち)モロッコ隠元ショウガ醤油和え水なす・からし枝豆牛肉佃煮(柿安)セロリの葉としその実の佃煮きゅうり・久方みそ(天野屋)ごはん*エアコン故障のショックの日の食卓です。
オリンピックとエアコン
私の歳になると睡眠不足は、体の調子を狂わすもと。ですから今回のロンドンオリンピックは・・・・・”この猛暑の中、ロンドン時間では生活できない”と思い最初のうちは、夜のゴールデンタイムにテレビを見るだけ。しかし日本選手の活躍・・・・・夜中、目覚めた時にテレビをつけてチョット見る。そのうち、明け方早くにバッチリ起きて見るように。オリンピック閉幕後は、眠い、眠い。やはり疲れがどっと出て、困っていたら、疲れは私だけではなく、我が家のエアコンも蓄積疲労していたようで、エアコン本体から水がポツリポツリと漏れている。近所の電気屋さんに相談したら設置までに、一週間はかかるとのこと。このクラクラする暑さの中、秋葉原の電気街へ足を運びました。
その甲斐あって翌日に設置出来ました。ただいま我が家のエアコンに疲れはありません。しかし私は?・・・・・オリンピックはあまり時差のないところで、開催してもらいたいですね。Leave a Comment
八月の手芸クラブ
“手芸クラブを始めようか?” と言う話がでたのは、
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手芸が大好きな妹との会話の中からでした。
当初はメンバーだった妹も、その後仕事に就き
当初はメンバーだった妹も、その後仕事に就き
名誉会員に、その妹が再び参加することに。

幼い頃から、編み物をはじめとする色々な手仕事を

幼い頃から、編み物をはじめとする色々な手仕事を
好んでいた妹の情熱は、今も健在。
今回は白い麻布に、白い糸の刺繍を・・・・・
これはシュバルム刺繍というそうです。
手芸の世界がまたひとつ広がりました。
今回は白い麻布に、白い糸の刺繍を・・・・・
これはシュバルム刺繍というそうです。
手芸の世界がまたひとつ広がりました。
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iPad ケース
先週末、リビングのエアコン故障!エアコン本体から水漏れが・・・・・私のテンションはいっぺんに下がり、エアコンなしで、この夏の暑さは乗り切れないことを実感!

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そんな中、頭を切り替えてiPad ケースを作りました。私の好きな布で愛らしく、まるでペットに洋服を着せるように。これで外にも持ち歩けます。どうように活用するかは、これからの私次第!ですが、”頑張ります!”と簡単に言えないのが情けない・・・・・
iPad購入
62歳誕生日
ユミちゃんから昨年の誕生日プレゼントに、このブログを再び開設してもらい(これはビッグサプライズ!)以前より自分の誕生日(年齢も!)を強く意識するようになりました。
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本にサプライズ/寄稿:ゆみ
図らずして、運命的な出逢いというものに、人は遭遇します。時として、それは、書棚に潜んでいることも。
『きょうは、なんのひ?』瀬田貞二作/林明子作 福音館書店この本との出逢いは、価値観を変えました。小学校低学年の女の子が、お父さんとお母さんのために繰り広げる可愛らしくて、とっても賢いサプライズの物語。この本に出逢った時、ちょうど私も女の子と同じ歳頃。いつも周りの大人に何かしてもらってばかりいた私に、子どもだって、大人を驚かせて、楽しんでもらうことが出来るとエンターテイメントの心を育んだのでした。それ以来、おばの誕生日には、この本を真似たアイデアを披露したり、幼いながらに、お友達と手を組んで、お店で買い物をし、ひっそりこっそりプレゼントを用意したり。大人になった今でも、昨年このブログをプレゼントしたことは、記憶に新しいところ。さて、今年や、いかに。ミセス・オリーブとブログさん、お誕生日本当におめでとう。人に、オシャレに、食に。そして、本に。ミセス・オリーブのもとにも、運命的な出逢いがありますように。
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『きょうは、なんのひ?』瀬田貞二作/林明子作 福音館書店この本との出逢いは、価値観を変えました。小学校低学年の女の子が、お父さんとお母さんのために繰り広げる可愛らしくて、とっても賢いサプライズの物語。この本に出逢った時、ちょうど私も女の子と同じ歳頃。いつも周りの大人に何かしてもらってばかりいた私に、子どもだって、大人を驚かせて、楽しんでもらうことが出来るとエンターテイメントの心を育んだのでした。それ以来、おばの誕生日には、この本を真似たアイデアを披露したり、幼いながらに、お友達と手を組んで、お店で買い物をし、ひっそりこっそりプレゼントを用意したり。大人になった今でも、昨年このブログをプレゼントしたことは、記憶に新しいところ。さて、今年や、いかに。ミセス・オリーブとブログさん、お誕生日本当におめでとう。人に、オシャレに、食に。そして、本に。ミセス・オリーブのもとにも、運命的な出逢いがありますように。
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食料品ギフト大処分市

我が家の買い物はおもに食料品。昨日は午前中少し涼しかったので、上野御徒町と合羽橋へ、買い物ノート片手に食品と台所雑貨を買いに行きました。お目当ての店は決めてあるのでさほど時間をかけずに行ってこられました。そして今日は、新宿高島屋の食料品ギフト大処分市の初日。すごい混雑でも夫の手を借りてスムーズに買い物することができました。度重なる大きな災害を目の当たりにして、どこの家庭でも、保存のきく食料品を備蓄するのでしょう。ショッピングカートには、一杯の買い物。我が家も乾物や缶詰などを発送依頼。年二回の新宿高島屋の食料品ギフト大処分市を利用しています。あとはデッドストックにしないように上手に使っていかなくてはと思いつつ・・・・・夫婦善哉の森繁久彌のセリフのような”おばはん頼りにしてまっせ!”という夫の声が聞こえてくるようです。
ちょっと豪華なランチ
野菜の宅配

夏野菜の美味しい季節です。私がそれを実感したのは、結婚してからでした。義母が家庭菜園をしていて、ご近所の農家の方が感心するくらい上手に野菜を育てていました。初めてもぎたてのトマトを食べた時のことは、今でも覚えています。きゅうりも茄子も、そして枝豆も、それはそれは美味しかったです。それらの味は、今では懐かしい思い出となってしまいました。現在我が家は、週一回”Radish Boya”をそして年四回の”元気招会”の野菜の宅配を、お願いしています。特に北海道の”元気招会”の野菜の宅配便は、作った人の顔が見えるからでしょうか、まるで親戚から届くような親しみがあり、毎回楽しみにしています。今回も新鮮な野菜を前にして、何を作ろうかと考えをめぐらせています。8/8追記:元気招会http://www.genkishokai.com/
イパネマの娘
ユミちゃんから贈られたセカンドステージのこのブログも、無事に季節が一巡しました。単調な生活の中にも何かがあるかもしれないと、考えをめぐらせた日々です。ともすると身も心も重くなりがちですが、ボサノバのリズムに乗ってこの夏を過ごせたらと・・・・・ゲッツ/ジルベルトの ”イパネマの娘”
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