
夏のお菓子の代表といったら、やはり”水羊羹”
ですよね。
我が家のお気に入りの俵屋吉富の”水羊羹”が
手に入りにくくなって・・・
*残念!日本橋・高島屋から撤退。
さてさて困って、今年は諦めようと思っていた時、
目に入ったのが、松屋銀座の寛永堂の
”黒豆茶やわらぎ羹”
我らの年齢には量が多かったのですが、
この水羊羹で、この夏のお菓子の食べ納め。
栗のお菓子の秋の始まりを楽しみにしています。
還暦を迎え、 本格的な第二の人生へ。 L.A.、埼玉、そして同じマンション(東京)に住む甥や姪から届く、 新鮮な風を感じながらの夫婦二人の生活。
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