
それにクラス数も多かったのですが、
当時はそれが普通の事と思っていました。
社会の風潮は、消費が美徳の世の中に。
社会人になってからは働き蜂のように働く人が多く、会社人間と呼ばれ。
団塊の世代が常に消費のターゲットに。
第二の人生はのんびりとと思っていたら、
“下流老人”なんて嫌なことばを耳にし、
ぼやきたい気持ちをぐっと抑えて、
今年もっしっかりと家計簿をつけています。
予算生活・家計簿をつけない生活は、
羅針盤のない船に乗るようなものと思って
いるので、結婚してからず~っとつけています。
還暦を迎え、 本格的な第二の人生へ。 L.A.、埼玉、そして同じマンション(東京)に住む甥や姪から届く、 新鮮な風を感じながらの夫婦二人の生活。

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